うつ病休職のススメについて

うつ病休職のススメについて

はじめまして、水兎(みと)です。

当ブログにお越し頂きありがとうございます。

 

このブログでは、会社の奴隷として働き社蓄生活を送っていた私が、どのようにしてお金を手に入れたのか?きっかけから手に入れるまでの過程を公開しています。

 

社蓄だからこそ希望がある

私は典型的なサラリーマンとして、某メーカで6年間働いてきました。

 

そこでは平均月100時間の残業に休日出勤は当たり前、さらに上司からのパワハラもあり、ストレスと将来への絶望から肉体と精神が限界に達した私は、うつ病を患ってしまいました。

 

「働くために生きてるくらいなら、いっそ死んだ方がましだ」

 

生きることに対する絶望から、自殺することを考える日々。

しかし、死にきれずそれでもまだ生への執着は残っていました。

 

「会社のためではなく、あくまで自分のために生きる」

 

うつ病をきっかけにして、あらためて働く意味、生きる意味について考え直すことになります。

 

会社に主導権を握られる人生ではなく、自分の意思で好きなように生きたい。

 

でも、そのためにはお金が必要だ。

 

「働かなくても生きる方法はないのだろうか?」

 

一見弱みに思えたうつ病になったことが、実は強みであることに気づき、希望を感じた私は、今ではうつ病で働けずともお金を得ています。

 

こんな自分の体験談を公開することで、長時間労働でうつ病になってしまいお金の不安に悩んでいる方の助けになればと思い、このブログを立ち上げました。

 

このブログの情報があなたの生き方の参考になれば幸いです。

 

うつ病になってしまったことが強みになる

毎日長時間働き、休日には仕事を優先し、自分を恋人を家族を犠牲にしてまで会社の歯車として働き続けるサラリーマン。

 

上司のパワハラにも歯向かうことは許されず絶対服従で耐える。

 

そんなサラリーマンは、まさに会社に飼われていると言ってもいい社蓄と呼ばれる現代の奴隷です。

 

あなたはこんな奴隷生活を定年まで続けたいですか?

 

「辞めたいけど働かなければお金が手に入らない」

 

うつ病になってしまった場合は、働けなくてもお金を得ることが出来ます

 

 

arrow_orangeサラリーマンが社蓄生活を脱却しお金を得るきっかけとは

 

 

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